PM2.5の元凶はウラン混合石炭

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PM2.5の元凶はウラン混合石炭

PM2.5対応プラズマクラスター
PM2.5対応プラズマクラスター

PM2.5による大気汚染に注意して生活しているママ・プレママは多いと思います。水道水への影響はないということですが、空気が汚染されていたら安心なんてできませんよね。PM2.5注意報が発令された日は外出を避け、窓を開けないようにするなどの対策は必要です。

ある軍事評論家のブログに驚くべき内容が掲載されていました。

中国大気汚染の元凶は「ウラン混合石炭」だという内容です。

これが本当ならPM2.5は放射性物質を含んでいる可能性があるということなので、マスクして外出を避けるようにしましょう、なんて悠長に言っている場合ではありません。

出典:https://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20140301/1393676215

数年前に内モンゴルなど北方地域の火力発電所の周辺で異常に高い放射線が検出され、専門家が石炭から放射線が出ていることを突き止めました。線量は規制値の数百倍。ウラン鉱脈と石炭の鉱脈が混ざり合った鉱脈であることが原因のようです。

ここで生産された石炭は全土に流通、2005年頃から中国全土の工場や家庭で使用され、時を同じくしてスモッグが発生し始めました。

そして現在、中国では大気汚染が原因で年間120万人が死亡しているそうです。

PM2.5の放射線量に関するアナウンスは今のところありませんけど、これが本当ならPM2.5の飛来に合わせて線量が高くなったりすることもありえるのでしょうか…不安はつきません。

ただ、天然ウラン自体の放射線量はそれほど強くないので、放射線に関してはそれほど心配しなくても良いという意見もあるようです。むしろ、重金属という発がん物質を体内に取り込んでしまうことの方が問題と指摘する声もあります。

どちらにしても可能な限り対策する必要がありますね。

PM2.5を強力除去!!!

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